困難は課題へ、課題から仕組みつくりへ

地域で起きた悲しい出来事に嘆くばかりではなく、

次に何をするのか、

この痛さから立ち上がり、

仕組みつくりの行動を話し合い次の行動に移す。

 

 

互いの意見交換から一歩進めることが自分等に課せられた課題となるように考えます。

職能団体の三役緊急役員会議の話し合いが始まりました。