ゆうやけこやけ

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懐かしい歌、思い出の歌、

 

 

 

 

そして何の悩みもなく天真爛漫に暮らしていた幼いころの歌は

 

 

 

 

 

講義に参加している人々にとっても遠い過去となった幼い素直な自分と遭遇することができます。

 

 

 

 

 

認知症で保護されたときに答える名前は、多くの女性は結婚する前の旧姓を告げることがあります。

 

 

 

 

 

 

 

そこには元気な両親や兄弟が揃い、

 

 

 

 

 

そのような体験を一曲の歌から体験していただこうと、講義時に用いている曲は

 

 

 

 

夕焼け小焼けを使わせていただいております。

 

 

 

 

昨日は、東京センターでの学びの時間をいただきましたが、近くのホテルが満室で用意されたホテルが立川となりました。

 

 

 

 

偶然は必然のような気がし、ネットで調べると15分程電車に乗ると高尾という駅に着きます。

 

 

 

 

 

何と、そこが「ゆうやけこやけ」のふるさとでした。

 

 

 

 

 

 

今日も直行で現場に戻りますが早起きをして3時間の有効時間をどのように活かすのか、

 

 

 

 

 

明日は、2級ヘルパーの養成校にボランテイアで認知症について伝えさせていただけることとなりました。

 

 

 

 

 

 

 

自分から何ができるのか、人生の有効時間も似たようなものなのでしょうね。

 

 

 

 

 

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高尾駅にて

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