生きるスピードに乗り、あえて下車し、またスピードに乗る。

変わる

変わる。

人生50年だった日本の寿命が変わり、

いまや100年時代に入り、

働く人々も定年がどんどん延長し

どこで一休みをしたら良いのか?

*

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こうなったら

今の時代に働く人々は

常に

自分へのご褒美を用意し

途中で息が絶えないように

力を抜き

休息と活動のバランスを上手に活かすことなのか。

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昨日の自分は、朝の7時から、

仕事、

湧別

北見、

社会貢献事業への参加、

仕事と、

就寝が夜中となり過重な働き方であり、

仕事とボランティア以外の名誉な仕事は、

すべて終わりとする判断から今年は動いているが、

同時に

力の温存からの数年後の新たな挑戦も検討中だ!

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充分な息抜きと、

ほそーく、長く続けられる自分なりの活動システムをつくらねばならない。

また、この年齢だからこそ言えることは、

若者の

人生の1年や2年の回り道こそ、

近道であることがひしと感じられる。

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役職が無くても、

再生できる力を温存し、

下積みを長く続けた人こそ、

世の中の痛みと喜びを知り、

味わいのある人物になることが予想される。

失敗は、成功の元にしなければもったいないのだから。

最近のある会議から、ふと、そのような想いが過った。