エーデルワイス スタッフへ

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自分から発信しているコミュニケーションを思い出してみましょう。

 

 

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良好なコミュニケーションは、互いの一日の活力となり、互いの危険予知能力を高め更なる工夫を生む事が出来ます。

 

 

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しかし、介護現場では会話を自分から発信する事が苦手な人を見受けます。

 

 

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苦手という方に、小さな自信を幾度となくつけていただく場面を用意すると、薄皮がはがれる如く表情が良くなり笑顔の場面が多くなります。

 

 

 

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各リーダーは、個々の部下への育成目標から、

 

先輩は後輩に、

 

人として年長者は年少者を育て、

 

互いのポジティブな交流は活力となります。

 

 

 

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笑顔が多くなると一日が、あっという間に過ぎ去り、互いのホームベースの居心地が変わります。

 

 

 

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1本の電話でも元気な人からの電話は、何だかすがすがしく活力ある気が流れ「会話しているうちに元気をもらったと」意欲が現れます。

 

 

 

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同様に美しい笑顔は、心のやすらぎとなり、ほんのり包み込むエネルギーを発信します。

ご利用者とのコミュニケーション

スタッフ間とのコミュニケーション

 

 

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自分は「出来ない」と思わずに、一日一回、自分から会話を発信する事は自分のリズムで相手と話が出来るのです。

 

 

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特に苦手と思っている人とのコミュニケーションは、声を明るく、はきはきと、しっかり相手に伝わる声で挨拶から意識し始めましょう。

 

 

 

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目標は、心の測定器となります。残り少ない20009年の12月を有意義に過ごし、2010年の目標に発展していきましょう。

 

 

 

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