医療の現実は、若者の希望を奪う!

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今の医療は余命1ヶ月でも変化が無ければ在宅となるが、

 

 

在宅の介護をする家族の心は、どうなるのだろう・・・

 

 

 

 

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母親の悲しみを味わう暇もなく最後は今の高度医療の金銭だけが残り、

 

残された若者は、認知症を患う父親の介護へと、

 

若者は何度も何度も・・ぐっと我慢をし続け生活のために働き、介護を行い、

 

必死に必死に・・・自分と戦いながら頑張っている。

 

 

 

 

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デイサービスのスタッフの優しさが身にしみ、

 

介護支援専門員の姉のようにかばってくれる姿が神様のように思えただろう・・

 

若者に、この時代の苦しみが大きく押し寄せている。

 

 

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若者よ!

 

必ず良いときが来る!

 

一人ではない、希望を持って共にすすもう・・!!

 

 

 

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